AtCoderARC032感想

2018/12/20

今年一番最初の更新ですね!

 

2015年1月3日21時~22時半に行われたプログラミングコンテストAtCoder Regular Contest 032の感想です。

 

問題はこちら

Welcome to AtCoder Regular Contest 032 - AtCoder Regular Contest 032 | AtCoder

 

A問題 ホリドッグ

 

数字nを受け取って、1+2+3+・・・+nの総和が素数かどうかを判定する問題。

この問題を見て、素数の判定関数を作っておけばよかったなぁ~~と思いましたが、まぁその場で実装。

しかし、うっかり偶数の時も素数と判定するプログラムにしてしまったため、1WA。

プログラムを修正し、ACが取れました。

B問題 道路工事

ARC031_B問題(B: 埋め立て - AtCoder Regular Contest 031 | AtCoder)にて連続した島に番号を振って島の数を把握するようなことを行っていたため、

今回この問題でも同じことができないか検討。

道でつながってる交差点には同じ番号を振り、繋がっているものをひとまとめにしてカウント。

そのひとまとまりになっているものの数-1が答えになる。

幅優先探索でひとまとまりになっているものを把握しました。

C問題 仕事計画

これはできていません(涙目)

後に解説読んで解く予定です・・・

 

D問題 アットコーダーモンスターズ

とりあえずNが20より小さい時に部分点をもらえるとのことだったため、

全探索を行うことで部分点を取りました。

コードを見返すと闇のコードすぎてやばい・・・

綺麗にコード書けるようにならないとなぁと思います。。。

 とまぁ合計210点で今回のARCを終えました。

昔に比べてだいぶ取れるようにはなったほうなのですが、もう少し頑張ってC問題レベルも解けるようになりたいです。

thebackpack.hatenadiary.com

目が覚めたときには、すでに明け方だった。

朝四時頃だ。

ハンバーガーを食べ損ねたことに少し後悔し、帰り支度を始めた。

かえりの飛行機の切符、送迎のチケット、現金やら……

少しこのイタリア一人旅に物足りなさを感じていたが、まぁ満足だった。

 

朝食は昨日と変わらずパリパリの油たっぷりベーコンを食べまくった。

 

そして送迎の時間、ホテル前にて待っていると一人のおっさんが車から出てきて話しかけてきた。どうやらこの人が僕のことを空港まで送ってくれるそうだ。

普通に乗り込んだが、これ危ない人かもしれないっていう警戒心が全くなかったことに今更少し呆れる。

 

空港まで約二十分程。

おっさんとは少ししか言葉を交わさず、僕はもう人生で二度と来ることがないかもしれないイタリアの景色を眺めていた。

といっても、日本の住宅地とあまり変わらない。

 

空港に到着した。

小銭が余っていたので1€をチップとしておっさんに渡したら、コーヒーでも飲むことにするよ、ありがとうと言う感じの言葉を僕に言い、笑顔でさよならしていった。

 

乗り継ぎの空港で時間がかなり余っていたので、僕は日本から持ってきた小説「夢をかなえるゾウ」を読んでいた。

この本は本当に好きで、何かやらなくてはもったいない気にさせてくれる本だ。

 

あっさり出発の時間が来たのだが、なかなか搭乗口が開かない。空港スタッフにまたいらいらしてしまっていた。

ぎりぎりの時間で搭乗口を開き、客が次々に入っていく。どうやら出発時刻自体が遅れているようだ。

 

僕は、帰り際の飛行機も外の景色を見たかったので窓際の席に指定しておいた。

となりの人はアジア系の顔でペラペラの英語で悠長に会話していた。

日本行きの便なので前の座席の方から日本語での会話が聞こえてくる。

あ〜、もう帰っちゃうのか〜など聞こえてくる。

僕も同じ気持ちだった。

 

かえりの飛行機にもちゃんとテレビがついていた。行きとほとんど番組は同じだったが、違う番組もあった。

僕は、ディズニーアニメのジャングルブックとダンボと洋画のパディントンを見た。

 

ご飯は行き同様、二食分ともおいしかった。

エコノミーで十分だ。
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 飛行機から見える景色は格別だ。

青色で雲海も見える。

この景色が僕は大好きなのだ。

日の出も見たかったのだが、反対側の座席からしか見えなかった。すこし残念ではある。
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そして十時間ほどのフライトを終え、僕は日本に降り立った。

thebackpack.hatenadiary.com

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楽天市場が運営するお買いもの情報コンテンツ「それ どこで買ったの?」に寄稿しました。今回のお題は、低温調理用器具の「Anova Precision Cooker」です。

 

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これらの写真はボツカットなのですが、Anovaを使って、牛肉、鴨肉、ラム肉とサーモンを低温加熱し、いろいろなテイストの料理に仕上げていくという内容です。

 

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おかだんごさんに捧げる、牛肉温泉卵かけご飯的なもの。

 

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牛肉と雲丹をあわせた禁断のアレ。すごくおいしくて人間が蕩ける。

 

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和久傳の鴨ロースのイメージで作ったもの(遠いけど)。

 

わたしは、普段はライティングとも料理とも写真とも全然関係ない仕事をしているので、素人がこんなことしていいんだろうか?と思ったりもするのですが、依頼を頂いて写真を撮ったり文章を書いたりすると、当然ですが自分のブログ用の記事を書くよりは丁寧な作業ができて、そんな風に一つずつ丁寧な作業するという経験は、成果物のクオリティを上げるためにはとても大事なことなんだということを思い出したりもしました。

 

srdk.rakuten.jp

「それ どこで買ったの?」には、実は以前にも1回寄稿させて頂いており、それがちょうど去年の9月8日のことでした。丸一年前。懐かしい。こちらは築地市場をテーマにした魚系の記事です。

 

もしお時間があれば、こちらもご覧いただけるとうれしいです!

私立合格したよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もう嬉すぎて教室で発狂したwwww(なぜか合格発表は教室でされた)

もうギャグ日の13,14巻買おっかな…。

いいよね、ご褒美ご褒美!(・ω・)ワーイ

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新宿でしょう。

「野食ハンマープライス」の茸本氏主催、念願の「野食会」。

www.outdoorfoodgathering.jp

12時頃会場で18時乾杯ということで、何時頃行ったら良いのか迷う。

あんまり早く行っても調理の邪魔になりそうだし、でもちょっと早目に行って見てみたいし、場の雰囲気にも慣れたいし、ということで17時頃伺った。

ちょうど良い感じだったかな?でしょう。

 

 

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すでに並べられている料理をパシャリ。

情報量多過ぎて処理能力が追いつかないので景色をご覧ください。

 

 

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エゾシカの熟成肉を小林銅蟲先生のANOVAで低温調理の図。

 

 

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炊飯器の中でミルフィーユ状態。

 

 

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基本全部美味しかった。

中でもこのウツボ超絶でしょう。

 

 

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マテ貝。

 

 

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オニイグチスープ。超絶。

 

 

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超絶。

 

 

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ニワトリの脚?爪?とイノシシの骨の出汁のソーメン。

 

 

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エンターテイメント。

 

 

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言わないと分からないと思いますが、プリンを作っていらっしゃいます。

 

 

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オオスズメバチの蜂の子とサナギ。バター醤油炒め。

 

 

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ススケヤマドリタケとイノシシ。

 

 

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ベーコンとトリュフのオムレツ。

トリュフの食感大好きな感じのアレ。

 

 

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アミガサタケ、ススケヤマドリタケとトリュフのパスタ。超絶。

 

 

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コウタケのパスタ。超絶。

 

 

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超絶。

 

 

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トリュフプリン完成。超絶。

 

 

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全てを写真に収めたかったけど、撮りこぼしあるし、お酒とか全然撮れてない。

私が無知なため、情報に間違い等ございましたら何卒ご容赦頂きたくお願い致します。

超絶ご馳走様でしょうでした。

ときどき地元

2018/07/06

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4月5月と廻ってきたCRAZY LIVE INO TRAIN〜I列車で行こう〜ツアーは本日最終日です。 開演時間が早いのでこんな時間から起きてます(笑) 暴走を繰り返してきたINO TRAINは最後どうなるのでしょうか・・・

不毛地帯。

2018/07/06

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場所はあえてかきません。

年間400冊の書評レビューをしているという

著者である印南淳史氏、ライフハッカーの記事は役に立つので

毎日の巡回コースにはいっています。

これだけの本をどうやって読んでいるのか?未読本が溜まっている

私はそこがとても気になってこの本を手に取りました

印南氏も実は遅読家でありどうも早く読むにはコツというか

考え方を変えないといけないらしい、そのメソッドを紹介している本です

 

まず考え方として 音楽を聞き流すように本を読みこと

音楽は聴いているだけで一音一音記憶しているわけでなく

いいところやフレーズを感じているだけである

読書もそのような感じで、真面目に熟読せずに流し読みする

この「真面目に読む呪縛」から解放されることがまず一歩であるということ

 

これをフローリーディンク型のため込まない読書と名付けている

ちなみに遅読家が行うのが 内容を一言一句ため込んでいく形の

ストック型の読書と言っている

本には3種類あり

  1. そもそも読まなくてもよい本
  2. 早く読む必要のない本 ストーリーの重要な小説など
  3. 早く読める本

 

この内フローリーディング型の読み方ができる本は決まっていて

3の早く読める本であり1.2は無理ということで

まあそりゃそうだなと思います

 

重要なのは3番の本ですが

全体を貫く「線」の要素が少ない、どこから読んでも

相応の価値を見出せる「切れ目の多い本」

 ということです

ビジネス書とかはこういうのにあたります。

というわけで、小説を早く読もうってのはこの本の目的ではないようです残念です

 

 この早く読める本を早く読む方法として

  1. 「初めに」「目次」をよく読む
  2. 最初と最後の5行だけを読む
  3. キーワードを決めて読む
  4. 2つ以上の読書リズムで読む

というポイントがあります 特に4番は考えたことがなかったポイントなので

ユニークな方法だと思いました、これから実践していきます

 

というわけで主にビジネス書なんか早く読みたいなと思ったら

ここにある手段を取れば効率的なんじゃないかなと思いましたね

ただ自分は小説なんかも読みたいのでこれを早く読むにはどうしたらいいんだろ

って感じました。

 

 

ランニング用に使っていた「BOSE FreeStyle earbuds イヤフォン」が断線してしまったようで右側から音が出なくなってしまった。

かなり気に入って使っていたので非常に残念だけど保証期間も過ぎていたので、修理するかどうしようか迷った末、新しいイヤフォンを購入することにした。こういうところは自分でも意外なくらいドライで執着心がない。

それがいいのか悪いのかわからないけど。 

kun-maa.hateblo.jp

 

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買うなら今度はコードに邪魔されない Bluetooth タイプがいいと思い、Apple純正の「AirPods」にしようか、2月に発売されたばかりの「beatsX」にしようか悩んだ。

元々 iPhone の付属品イヤフォンが耳から外れやすいので、もしかしたら自分の耳の形には「AirPods」は合わないのではないか、走っている途中でポロっと落としたら無くしてしまうのではないかとの不安が最後まで拭いきれなかったので「beatsX」を買うことに決めた。「beatsX」の方が「AirPods」よりも2,000円(税別)安かったのも決め手のひとつ。日頃の散財がたたって金銭的に苦しい日々なんでね。

 

色はブラックにしようかとも思ったのだが、埃っぽい部屋に住んでいるのでなんとなく埃が目立ちそうな気がしてブルーにしてみた。

ホワイトにもちょっと気持ちが動いたのだがいかにも iPhone な感じがベタすぎて途中で萎えた。

「萎えた」って変か。

オンラインの Apple Store で購入したら1~2週間待ちとのことで昨日ようやく手元に届いたってわけ。

 

ドーン!けっこうしっかりとした箱に入っている。

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箱の中身はイヤフォン本体、イヤーチップ、ウィングチップ、キャリングケース、Lightning - USB-A 充電ケーブル、説明書など。

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Apple Music の3か月無料コードや beats のロゴステッカーも入っていて、ちょっとうれしいおまけ。

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珍しい感じかなあと思ってブルーにしてみたのだが、見るからにゴムっぽいところが安物に見えて悔しい。イヤフォンは見た目じゃないよ...とつぶやいても切ない。

それに加えて、見た目から感じる印象以上に重たい。重すぎて話にならねぇよってほどでは全然ないのだけど、一瞬「あれ?」って思う程度には重い。すぐ慣れたけど。もう気にならないけど。

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充電はLightningケーブル使用ってのは何本もコードを持ち歩かなくて済むので iPhone ユーザーには地味にうれしい。

フル充電で8時間。バッテリー残量が少なくなっても5分の充電で約2時間再生可能という優れもの。

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最初から本体についているものを含めて4サイズあるイヤーチップと、2種類のウイングチップがあるのでたぶんほとんどの耳に対応出来るんじゃないかと思う。

僕にもぴったりで圧迫感のない付け心地の組み合わせが見つかった。

これならランニング中に耳から外れることもあるまい。

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Apple W1テクノロジーとやらを搭載しているんだそうだ。高性能なW1チップが組み込まれていることでAppleデバイス間でシームレスに設定や切り替えができる。

もちろん iPhone との接続もとっても簡単。

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あっという間に接続完了。

バッテリーは納品された時点で86%も充電されているのですぐに使えた。

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マグネットが入っているのでこんなふうに先端をくっつけることができる。耳から外してちょいと首かけ状態で移動するのにいい感じだ。僕の生活にいつも音楽を!

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操作ボタンも iPhone付属品のものと同じ操作性なのですぐに使いこなせる。

楽勝だぜ。

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電源ボタンが目立たないのはデザイン的にクールだと思うんだけど、使い終わった後に電源をオフにし忘れそうで不安が残る。忘れっぽい方だしさ。

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実際に音楽を聴いてみると、とてもクリアな音で自然なドンシャリ感も気持ちよくてとてもいい。密閉感があるので頭の中でリアルなサウンドがぶわーっと広がる感じがたまらない。

すぐに好きになってしまった。この音の感じ、僕はかなり好きだ。

次の動画も「beatsX」で聴くと音の広がりと迫力が違う。


Beats By Dre | BeatsX | Talk. Listen. Beats.

なかなかいい買い物をしたんじゃないかと自分を褒めてあげたい気持ちでいっぱいである。

あとは耐久性か。こればかりは使い込んでみないことにはわからない。

いい感じのBluetoothイヤフォンをお探しの方にちょっとおすすめしたい。 

さて、beatsXとひとっ走りしてくるか。

Beats BeatsX イヤフォン Bluetooth Lightning Siri対応 (ブラック)

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